名古屋
   
           
         
フットワークが変わればテニスが変わる、最初に、ウォーキングステップで打つことを覚えましょう...
  2009年7月から「いだかテニス」でお世話になってます、全クラス、同一コーチ、同一テーマのアットホームなテニススクールです。

     
 
 発想を変えて、ゲームを楽しみましょう!  
 対戦相手を、 Respect しましょう、
 ゲームでは、自分だけでなく、相手も、一生懸命、走って打ち返してきます。
 プレイを、 Difference しましょう、
 ゲームでは、上手く行かない時、誰でも自分本位の考えに陥りやすいものです。
 問題点を、 Find out しましょう、
 ゲームをすれば、メンタル・スキル・フィジカル、自分の課題を見つけやすいです
 ゲームの練習は、自分の課題探しの総合練習です。


 
  発想を変えましょう … テニスはゲームだから、ゲームの練習が必要です、ゲームの練習をするために、
  打ち方の練習、打球技術の練習をするのです。
  PLAY+STAY」は国際テニス連盟が、提案している指導プログラムです、
    テニスはゲーム、PLAYすることを意識しましょう、PLAYとは、相手と打ち合うこと、お互いに相手を前後左右に動かすことです。
  相手が打って来たボールを左右前後に動いて打ち返す、スイングの主役は、オープンスタンス、バックフットです、
     今、プロ選手のゲームを見れば、一目瞭然です。
  フットワークが、変わればテニスが変わる、  打球技術の進歩
    ウォーキングステップを使って、オープンスタンス、バックフットで打つ練習をしましょう。
 
   発想を変えましょう …スプリットステップ、サイドステップ、ただ、足を細かく動かしましょうでは上手く行きません、
   初心者の方が上手く打てない原因は、フォームの問題だけではないです、
     飛んで来るボールのラインに上手く入る練習をしましょう。
    素早く動き出すためのフットワーク、飛んで来るボールのラインに上手く入るためのフットワーク、スイングのためのフットワーク、
    ただ、足を細かく動かしましょうではなく、足の動かし方を具体的にして、練習しましょう。


  
  握り方打ち方(クローズドスキル)から入る指導法に対して、
  PLAY+STAY」は、オープンスキルを意識、ミニテニスで、最初から、相手と打ち合う事から始めます
  クローズドスキルは、必要な練習ですが、ゲームで使うのは、オープンスキルです。
   クローズドスキル、ゴルフのパター練習台でパターの練習をするような、変わらない状況やるべきことが決まっていて、それを行う技術
    テニスで言うと、コーチの球出しボールを繰り返し打つ技術です。
    オープンスキルは、変化している状況を観察して、何をすべきかを判断して、それを、実行する技術
      ゴルフのパターで言うと、グリーンの上で、カップまでの距離、傾斜を観察して、どう打つかを判断して、打つ技術。
   オープンスキルの練習
     ストローク練習で、相手が、毎回、バックハンドでミスしていたら、自分のストローク練習にならないから、
    練習中は、フォアに打って行きましょう、でも、ゲームになったら、相手の弱点である、バックハンドに、打って行きましょう。